1606 東京周辺観測記 平成23年2月

1606w6 東京 星薬科大学 薬用植物園
1606w6 東京 観測記 平成23年2月17日 木曜 晴れ/曇り 13:25〜13:50

今日は、星薬科大学 薬用植物園へ。
前回は1/19なので約一ヶ月ほどあいてしまったが、冬場は余り変化がないようだ。
屋外を一巡して温室。
撮影数約16種。
D70/100mm, D90/18-105mm。



*241
Dcim6767/DSC_7292.
*449
Dcim6767/DSC_7260.
*450
Dcim6767/DSC_7268.
アカシアデクレンスワイルド
Dcim6767/DSC_7294.
アンスリウム
Dcim6767/DSC_7274.
カカオ
Dcim6767/DSC_7257.
クリスマスローズ
Dcim6767/DSC_7255.
サンビロード
Dcim6767/DSC_7275.
スイセン
Dcim6767/DSC_7233.
ダイダイ
Dcim6767/DSC_7256.
ツワブキ
Dcim6767/DSC_7250.
ナツミカン
Dcim6767/DSC_7252.
ナンバンアカアズキ
Dcim6767/DSC_7281.
ポインセチア
Dcim6767/DSC_0523.
マンネンロウ
Dcim6767/DSC_7243.
レモン
Dcim6767/DSC_7240.

Pict_1362a. Pict_1362b.

星薬科大学
〒142-8501 東京都品川区荏原2-4-41
明治6(1873)年、福島県に生まれた星一は、明治44(1911)年、星製薬株式会社を創立、社内に本学の前身である教育部を設置、その後、大正11年 星製薬商業学校、昭和16年 星薬学専門学校へと規模を拡大し、昭和25年の大学の母体となった。

星薬科大学 薬用植物園
大学キャンパス内に付設されており、約3000平方メートルの広さに薬用を中心とした有用植物約800種が栽培されている。
樹木園、水生植物園、標本園、野草園、温室などに区分けされ、よく知られた民間薬や漢方薬、あるいは医薬品の原料となる重要な植物が見学できる。
なかには有毒植物や染料、繊維、油糧、食用などに供する植物も栽培されているが、麻薬関係はない。


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新規作成日:2011年4月18日/最終更新日:2011年4月18日