白村江の戦い

663年
朝鮮半島の白村江で、日本・百済連合軍と唐・新羅連合軍との間に行われた海戦。
阿倍比羅夫率いる日本軍は百済王子豊璋救済のため朝鮮半島へ向かったが、朝鮮半島錦江付近で劉仁願率いる唐の水軍に大敗北を喫した。
白口江の戦い。


唐の軍船
Pict_0861.



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新規作成日:2002年2月26日/最終更新日:2002年2月26日