日本陸軍4式重爆 飛龍
4式重爆撃機は時速540KMと日本軍の爆撃機としては高速だった。急降下、雷撃も出来る優れた爆撃機と言われており海軍でも少数使用された。
しかし制式採用が昭和19年の8月と、すでに制空権を失いつつあるときであり充分な活躍をすることは困難となっていた。
LS 1/72 四式重爆 飛龍
 


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