開戦劈頭、日本軍がハワイで、フィリッピンで空中戦を演じた相手はP−40だった。
性能、設計思想は零戦に比べて劣っていたが、機体の強靭性が優れていたので撃墜、撃破されながらも搭乗員の生命を守った。 欧州、アフリカ方面でも性能が優れていた独軍のメッサーシュミットとも善戦した。
キットはかなり古いハセガワの 1/72 カーチスP40N ウォーホーク

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