昭和18年トラック環礁の大和と武蔵をイメージしました。
開戦前の予想とは異なり戦いの主役は航空機となり、新鋭の超弩級戦艦「大和」「武蔵」は出番が無かった。
日々激しい戦いをしている兵士たちは、戦う事もなく錨を下したままの巨大戦艦を大和ホテルと揶揄していたようである。
タミヤ 1/700 戦艦武蔵でイメージしました。