昭和16年秋連合艦隊旗艦
戰艦長門

日本海海戦
三笠奮戦

大日本帝国海軍
巡洋戦艦「金剛」
作者紹介
戦艦大和、武蔵、空母赤城、加賀、翔鶴、瑞鶴、 重巡洋艦古鷹、鳥海、羽黒、軽巡洋艦神通、零戦、隼、彗星、飛燕等の戦闘機、もうそれらは海に浮かぶことも 空を飛ぶこともありませんが、子供の頃模型を作ったり、小松崎茂さん達が描かれた少年雑誌の 絵等を真似して描いたりした自分には、「三つ子の魂」では有りませんが、今でも胸を躍らせるものがあります。
そこで子供の頃熱中した 軍艦や飛行機の絵を描く替わりにプラモデルを組立て、デジカメで撮り、 パソコンの画像処理ソフトを利用して合成写真をつくって見ました。 そろそろ細かいものが扱い難くなった自分には、往生させられる事が しばしば有ります。しかし子供時代の木の部品を組み立てた模型に較べ驚くほど精密なプラモデルキットには、金型の進歩等、 もの作りに賭けた人間の努力の素晴らしさを感じます。 それは物こそ違へ、大和、零戦を作った人たちの情熱と基本的には同じと思ったりしております。
ご注意
主に軍艦は1/700のウォーターラインシリーズ、飛行機は1/72の プラモデルキットを組み立て、デジカメで写真を撮り、それと旅行などで撮った風景写真を組み合わせて 合成しました。合成する時には修正している場合もあります。又説明文の中の地名等は 実際に風景写真を撮った場所では有りません。説明内容についても私が過去に読んだ戦記ものなどの曖昧な記憶による場合も有ります。 歴史的な資料として耐えられるようには考証をしていないことをご了承ください。
なお一部他のHPを文献として引用させていただいております。その場合は「引用参照」 と書いてありますので、そこをクリックしていただければ参照させて頂いているHPに行くことが出来ます。

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